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蛇にピアス
第130回芥川賞受賞作を今更ながら読んでみた。

正直、なんでこんな作品が芥川賞?ってのが素直な感想。
ま、当時も散々言われただろうけど単純に若いネーちゃんが(当時としては)物珍しい題材をエログロ風味で纏めてみましたテヘってだけだよね。
暴力シーンも「で?」ってレベルだじ、エロシーンもフランス書院の作品を適当に読んで出直してこいってレベル。
刺青とかピアスとかは自分が全然興味無い分野なのでなんとも言えないが、素人目にも薄っぺらく感じるんだけど実際のところ如何なんだろ?

あ、あとオチもありきたりで意外性の欠片もなく違う意味でワラタw
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