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プロ野球の職人たち
新書はハズレ本が多いんだけど、これはマズマズの内容。
ただ、別の形で聞き及んだエピソードも多くその点で新鮮味が薄かったかな。
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続・日々の100
評価:
松浦 弥太郎
青山出版社
¥ 1,995
(2011-11-22)

この手の本が好きなんだけど、今回のはイマイチだったかな。
日々の100の続編だし流石に一個人で100品を超えたあとってナカナカむずかしいモノがあるよなw
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失われた猫
評価:
森博嗣
光文社
¥ 2,100
(2011-12-15)

図書館で本を借りた時に『相田家のグッドバイ Running in the Blood』の横に並んでて、絵だけみて借りた一冊。
正直、絵メインで借りたので森博嗣氏が書いた文章にはあまり興味が湧かず、ひたすら絵を眺めるのに専念。

いい年こいたオッサンが絵本を眺める図はやや不気味さを醸し出しているかも知れんが、自室で独り見てるだけだから気にしないw
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ドラフト1位 九人の光と影
知ってる選手やエピソードが大半なんだけど、あまり知らないエピソードとかもあって興味深く読んだ。
中でもプロ入りした選手よりもプロ入りしなかった小林秀一投手(愛知学院大)と、志村亮投手(慶応大)のエピソードが興味深く印象に残った。
プロ入りした選手では入団拒否が原因で暴漢に襲われ負傷しそれが選手生活を縮める原因となった荒川尭選手(大洋→ヤクルト)のエピソードが印象的だった。
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本当にあった恐怖体験実話100
最近読んだこの手の本の中では一番マシだったかな。
ただ、ある収録作品では霊体験をした登場人物を冒頭でAさんと表記してるのに数行後には普通に苗字表記に変わってるものがあってなんだかなぁ〜って思った。
あと定番突っ込みの「誰がこの話を語った(体験した)んだ?」って作品もあったw

しかし、季節感の無い読書だなw
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